4月5月は全く日記ナシ。更新がラクでナウなブログに変えたというのに結局このアリサマですよ。人って変われるようで変われないんだ。ブルたんはきっと一生、いい加減で締め切り守らなくてヤリマンで部屋汚くて、かわいいままなんだ。

2ヶ月間にあったトピックスなどを書き連ねようかなーとも思ったのですが、ゴメオの効能により脳細胞の大半が溶解しているため、全く思い出せません。そういえば、あるある会員の熟女数名が二週間毎日ゴメオを誤飲(熟尻穴から)したところ、2週間後には、晩ごはんを食べたか食べてないのかがわからなくなるという驚きの変化がおこったそうですよ。

そんなわけで、1日分くらいならかろうじて覚えている俺(メメント風)なため、ゆうべのお話を。
ゆうべのタックスに、ブログからリンクもしているBellissima!!のセト大先生が来たんですよ。そして、前から半分冗談で見せてとお願いしていた「本人のハメ撮りビデオ」を本当に持ってきやがったんです。ひさびさに狂気アンテナが大反応電波。そして震える手でビデオをデッキに入れ、店のテレビでその映像を流したのでした。
まあね、さすがに人様に見せるものなんで、まだセト大先生も少しは脳細胞が残っていたらしく、行為自体はフェラチオするされるのおとなしいもんですよ(アナルファック部分はカット編集したそうな)。でも相手役のエドはアメリカの50代の毛むくじゃら肉玉親父だし、セト大先生のフェラ顔は妙にまったりしたカメラ目線だし、見どころ満載でした。何より、知らない人もいるゲイバーに、自分でビデオを持ち込んで、チンポもフェラ顔もさらけ出すそのボーダー越えた振る舞いに感動。まだお若いのに…。

色狂いの人々ってなんでこんなに愉快なんでしょう。自分もそこそこ愉快なほうだと思うけど、中途半端な自意識がブレーキをかけて、セト大先生や誠太郎のようには弾けきれません。くやしいような、良かったような。