ここ1~2週間、ウィルス性腸炎でしんどい思いしてました。性感染症じゃないのよ!! 腸に来るしつこい風邪なんです。まあ別に性感染症でもいいんですけど、なんか名前のイメージ×俺様のイメージで、みんなに「また? どこのハッテン場でもらったの?」とか言われるんだもん。

それでね、ちょうど自分がウィルス性腸炎になってすぐくらいに、アンビリバボー(バボーってあたりがいい加減寒いタイトル)でやってたんだけどね、

2e6190416343fc65c774923d41e8e5b2.jpg「イスラエルのサファリパークの猿、ナターシャちゃん(メス)がウィルス性腸炎で生死の境をさまよった後、二足歩行をする猿に進化した」んだって!!!! ガーン

そういえば、東京のホモパーク中野のオカマザル、ブルたん(メス)も進化した気がします。
なんかね、デリケートな部分が、黒ずんでるのよ…。それは炭化。色素沈着とも言う。
あと、セックスの時、四本足でウオウオ吠えたりもするし…。むしろ退化。(って、ヤッてねえけど)


アンビリバボーによると、インフルエンザとか流行病いの多くは、彗星に乗ってウィルスが降ってくるんだって。そいで、サル→人間、首なしキリン→今のキリンの中間が全く化石として存在していないのは(ミッシング・リンク)、実はダーウィンのいう緩やかな変化ではなくて、ウィルスによる突然変異で生き物は進化してきたからなんだってー。
ってそんな話、けっこう前から有名ですけどね(俺様ムーっ子だから)。

さらに、そういう地球上での生物の進化は、シード・マスターという宇宙的存在(多分、エスムラルダ似)による実験みたいなものなんだそうですよ! 大槻教授はきっと憤慨。

でもブルはちょっとそういう無茶っぽい発想好きよ。

大人になると、「もしかすると」を忘れてしまう人は多いけど、本当は、既知の科学や法律よりも、生きている人間が思う力のほうが全然、上なんです。
だから、子供は体内のガン細胞を、強くイメージするだけで駆逐してしまったりする奇跡が起こせる。もしもの世界はすばらしいね!


というわけで、ブルたんはやっぱり進化したんだと思います。
多分、腸が進化してミミズ1億匹の上物になってるんじゃないかなー。